葛飾区議会議員 中村けいこ です。

2期の経験と実績報告


いつもあなたの声に、真心をもって耳を傾けてきました!

街をつくり、人をつなぎ、心を育てる
~すべての人の未来のために~

葛飾区議会議員 中村けいこ
いざ前へ!

*PDF版はこちらからご覧ください。

「葛飾区に住んでいる」といった時に、誰からも「いいところに住んでるね」と言ってもらえるような「まち・ひとづくり」をこれからも提言し続けてまいります。

 皆様こんにちは。葛飾区議会議員の中村けいこです。
 平成29年葛飾区議会第3回定例会(9月11日~10月3日(火))が閉会致しました。
 会期中は、昨年度予算の決算審査をはじめ、本会議での区政一般質問において、本区財政や区民との協働事業等についての指摘、各種委員会での提言等に尽くしておりました。

やっぱり、政治は母性をもってやらなきゃ変わっていかないでしょ??

 議会は、子どもの立場をふまえた考えや、女性からみた視点で代弁ができない、理解しない(できない)、関心がない議員が、驚くほど多く存在する場所です。

区長と来期の政策協定を結びました
区長と来期の政策協定を結びました(2017.10.3)

38歳で「ママがやらなきゃ変わらない!!」のキャッチフレーズを掲げてから2期8年。

 数々の経験と様々な政策実現に携わらせていただきました。
 実績を積ませていただき、即、戦力として活動して参ることができましたのも、国政における与野党の立ち位置に関係なく、葛飾区民の皆様のために尽くしているわたくしに、信頼と期待をお寄せいただき、お育てくださった皆様のおかげです。今後は、行政機関の特長をさらに活かした政策を提言していくとともに、引き続き、区民の皆様のご意見・ご相談を誠実に承り、声をあげたくてもあげることができない人々の代弁者として、政治を変えていくことができるよう、しっかりと区政に取り組んで参ります。
 いよいよこれからが、わたくし中村けいこの「本番」です!

もう、地位や名誉やしがらみで動かす政治をやめさせませんか?

 これからの日本の社会が、ほんとうに安定した暮らしを保障できるために、魅力ある葛飾区であるために、ほんとうに必要なこと、それを皆様と追及していきたいと思います。

何事も批判をするのは簡単なことです。

 でも、課題を改善していくことは、人を育てること同様、容易ではないはずです。
 わたくしは、母親としての目線で、次の時代を生きていく子ども達、若い世代のために、責任をもって政治の体質を改善していきたいと思います。「母親力」で未来を考えることは、今の社会を変えていくことでもあります。一人でも多くの方が「政治」や「地域のつながり」に「関心」をもっていただき、「将来にも安心・安全な葛飾」「みんなが幸せでいられる社会」を「区民の皆様と共に」考えていけることを望みながら、議員活動を続けてまいります。

プロフィール


  • 1971年7月19日生まれ 46歳 蟹座 О型
    兄二人の3人兄弟の末っ子
  • 東京都世田谷区立船橋小学校卒
  • 東京大学教育学部附属中学・高等学校卒
    (現・東京大学教育学部附属中等教育学校)
  • 神奈川大学短期大学部商学科卒
    (体育会軟式庭球部、インカレ出場)
  • 専門学校を出て、医療情報系ベンチャー企業に就職
    (現・㈱リクルートドクターズキャリア)
  • 1996年 結婚・退職
    (12年間の子育て専業主婦の後、政治の世界へ)
  • 2008年 民主党政策委員

1期目

2009年 葛飾区議会議員選挙にて初当選(6,008.936票/第2位)

●2009年11月~2011年10月

  • 文教委員会 委員
  • 都市基盤整備特別委員会 副委員長
  • 環七高速鉄道促進協議会 委員
  • 地下鉄建設促進五区協議会 委員

●2011年11月~2013年10月

  • 建設環境委員会 委員
  • 危機管理対策特別委員会 委員
  • 葛飾区防災会議 委員
  • 消防団運営委員会 委員
  • 葛飾区交通安全協議会 委員

2011年 本田消防団第12分団に入団(2017年1月東京消防庁消防総監賞を頂きました)

本田消防団第12分団 本田消防団第12分団

2期目

2013年 葛飾区議会議員選挙にて大逆風の中、2期目当選

●2013年11月~2015年10月

  • 保健福祉委員会 副委員長
  • 危機管理対策特別委員会 委員
  • 葛飾区防災会議 委員
  • 民生・児童委員選考委員会 委員

●2015年11月以降

  • 総務委員会 委員
  • 文教委員会 委員
  • 地方分権・行革特別委員会 委員
  • 葛飾区青少年問題協議会 委員
  • 葛飾区学校保健委員会 委員
  • 葛飾区防災会議 委員
  • 葛飾区土地開発公社 評議員
  • 葛飾区都市計画審議会 委員
区議会にて 区議会にて

家族

46歳の夫(大阪生まれ育ち・国家公務員・地質屋)、20歳の息子(区立本田中学校・市川学園高等学校卒・大学生)、17歳の娘(区立青戸小学校卒・十文字高等学校)、三毛猫(シオちゃん)の4人家族+1匹と青戸6丁目に在住

三毛猫のシオ

趣味・特技

料理・お菓子作り、絵画鑑賞、スポーツ全般(*)
*軟式・硬式テニス、野球、登山(槍ヶ岳・剱岳 等)、マラソン(東京マラソン2度出場&完走 等)、トレイルラン(最高48km完走 等) 登山 マラソン

ここでは区政活動の一端をご報告します


実はそれ、わたくしが取り組みました!! ~改善・実現してきたこと~

 区議会では、おかげさまで様々な政策実現に携わらせていただきました。
 もちろん、私ひとりの力でできたものではありません。区民の皆様、そして区長はじめ区職員や関係各所の皆様、民進党の仲間の協力があってこそ実現できました。
 とりわけ、環状7号線沿いの道路の課題において、青戸8丁目歩道橋と都営住宅の間の狭隘な歩行者道路の改善や、慈恵医大青戸医療センター近くの青戸7丁目南交差点周辺の利用改善・実現にあたっては、東京都建設局、及び都市整備局の皆様並びに、葛飾区都市整備部の職員のご理解がないとできない取り組みでした。
 こうした経験を積み重ね、これからも区民の皆様のために活かしてまいりたいと思います。

実践結果例その1

【駅前放置自転車禁止区域の区民目線での対策の徹底】

  • 民間自転車駐車場設置事業者への補助金制度を確立
  • 京成リブレ青戸の1階と地上自転車駐輪場整備にあたり、民間事業者に時間貸し駐輪システムの導入を依頼し、区の助成制度を利用して実現
  • 青砥駅前広場の美観対策に対する実行提案し改善
  • お花茶屋駅前・地下駐輪場の料金設定の見直し・値下げ実現
区営自転車駐車場
お花茶屋駅周辺の区営自転車駐車場料金値下げ

【公園環境の改善】

  • 青戸平和記念公園の石製すべり台の撤去計画を撤回させ、維持管理を実現
  • 青戸6・7丁目公園計画において、公園遊具の選定会議を子育て家庭向けに実施
  • 曳舟川親水公園内の子ども達が遊ぶ空間に設置されていた灰皿の撤去
青戸平和記念公園
青戸平和記念公園の石製すべり台
曳舟川親水公園
曳舟川親水公園

【お母さんとしての視点から】

  • 葛飾区が月3回発行する「広報かつしか」に「子育て」カテゴリーの導入を提案・実現
  • 年1回開催されている「子ども区議会」の「子ども議員」参加希望を募る際、一部の子どもにしか知らせない偏った募集体系を指摘、対象の全小中学生に募集開始実現・効果あり!
  • NPO法人運営の「青戸子ども食堂」の立ち上げにあたりサポート支援
  • 防災教育の一環として、NPO法人との協働で「防災お菓子リュック・ポシェット」のイベントを開催
  • 区内の私立・公立各保育園や幼稚園、学童クラブの防犯カメラ設置促進
  • 区立中学生の海外派遣事業への公平性に対する課題指摘
  • 区立中学校の学力の底上げ対策への英語強化策の提言

【生活環境改善として】

  • 区内道路の補修を逐次依頼、改善
  • 亀有新道(バス通り)の分かりづらい交通標識の課題に対し、標識の増設を依頼・実現
  • 都道環状7号線外回り、青砥橋下り近くの歩道橋階段横と都営住宅のコンクリート塀がかかる歩行者道路において、狭隘な幅員と視界の改善実現
  • 都道環状7号線「青戸7丁目南」交差点付近の利用環境の改善(舗道上の障害者向け点字ブロックの修繕・新設や歩行者用交通表示の敷設・増設)
改善前の環状7号線青戸8丁目歩道橋横
改善前の環状7号線青戸8丁目歩道橋横

【街をにぎやかに、葛飾の街の価値をより一層高めるため】

  • 青戸商店街連合会との地域活性化に全力投球中!
  • ㈱タカラトミー様と本区との城下町的発想を加味した区民に有益な連携構築について提言

【各種防災への政策提案・実現】

  • 「東京水辺ライン(東京都公園協会)」のご協力により、隅田川の防災船着き場の見学と防災対策船(通常は観光船)に乗って周遊する学習会を実施
  • 総務省消防庁認定の「防災伝道師」を招いて「生活防災」の学習会を実施
  • 本田・金町消防団や市民消火隊に対する区としての活動支援を提案(学生向け奨学金制度 etc.)

【他にもいろいろ】

  • 障害者就労施設の自主製品販売の機会を増設。区役所2階ロビーにて常設設置を提案・本年中に実現
  • 意見交換会(子育てママさんとの意見交換会など)
  • 各種お問い合わせによるご相談の承り、課題解消など

今後も力を入れていく主な取り組み


子ども達・子育て世代が安心できる取り組み

  • 育児・介護への社会的評価・価値を高める政策
  • ひとり親家庭、独り暮らし高齢者への支援策 (私は小学2年から母子家庭で育ちました)
  • 子育て後の女性が再就職しやすい社会の構築
  • 区立幼稚園を幼児教育の研究機関として活かしていく提言を主張中
  • 子どもの心に寄り添った政策提言、いじめ・不登校対策
  • 本区の教育環境レベルのイメージ改善・向上
  • 中学生の英語検定助成の拡大・中学3年生までに 全生徒英検3級合格を目標にした本区の中学校の学力向上対策
  • 子ども・若者に焦点をあてた防災教育の推進
  • 区立図書館貸出利用者向け、 お父さんお母さんのための定期託児サービスの実施
  • 保育園入園認定基準と実態把握の課題追求の継続
  • 公園・校庭遊具の見直しと設置の充実
  • 児童登下校時のお知らせメール配信の本区導入
私立保育園のクリスマスランチ
私立保育園のクリスマスランチ。みんなかわいい!!

ご年配の方々がいきいき楽しく暮らせる取り組み

  • 健康寿命をふまえた高齢者の介護予防・シルバー人材の活躍推進
  • 男性が定年後も地域で楽しく暮らしていけるための政策提言
  • 共生・包摂社会をめざした障害者福祉施策
  • 高次脳機能障害を持つ方々への積極的なリハビリ支援策
  • 障害者補助装具交付の改善策
  • 生活困窮者支援
筋力向上トレーニング
筋力向上トレーニングでハツラツ元気!

地域で暮らす皆さまと、活気と賑わいある葛飾区へ向けた取り組み

  • 青戸・お花茶屋の各商店街を中心とした街の活性化への取り組み実践
  • 「THE青砥駅前プロジェクト」 駅前広場の更なる空間確保、美観景観対策
  • 区営の月極め自転車駐輪場の学生・障害者割引制度の導入
  • 大規模自然災害時の対応策をふまえた地域コミュニティ改革
  • 防災用備蓄品などの購入費用助成
  • 小水力発電、ランニングコース、防災・レジャー視点の 川を活かした街づくり
  • 区内町工場の海外販路拡大策への支援
  • 「葛飾区道路通称名・愛称名」の設定
  • 野球やサッカーのできる公園・道路整備、駐輪場対策を継続提言
お菓子リュック作り
子ども達への防災教育の推進(お菓子リュック作り)

お母さん「中村けいこ」から、若い人たちへ伝えたい!!


区議会議員って何する人?

 まず、区役所は、道路をつくったり、ゴミの回収をしたり、子育てを支えたり、区民のみなさんが楽しめるイベントを開催したり、日常生活に困難をきたしている人を助けたりなど、暮らしの身近な、様々な仕事をしています。
 それがきちんと実行されているか、議員が集まる区議会が区民に代わるお目付け役となり、時には新しい政策を提案して、区役所に実現を働きかけます。
 大きな仕事は3月、6月、9月、12月の年4回開かれる「定例会」と呼ばれる会議です。区役所が計画する税金の使い方について、しっかりチェックし、その案に賛成か反対かを決めます。「一般質問」といって、区長や区役所の幹部に政策について正す質問も必ずします。
 定例会が開かれてない時も、365日営業しているようなもの。お休みの感覚はありません。常に寄せられた声に対応し、地域のお付き合いも大切にして、区民の皆さまや様々な方々と交流を深め、より良い区政をめざしてがんばっています。

そもそも、葛飾区議会議員中村けいこってどんな人??

 企業からのインタビューをもとに、私がなぜ議員をさせて頂いているのか、お伝えいたします。

①政治家(議員)になった動機(きっかけ)は?

~幼い頃に下地ができていた?~

 私の祖父は、大業を成して大勢の家族を支えながらも、性格は穏やかでゆったりとした物静かな人で、私はそのような祖父を小さいながらに尊敬していました。
 地域での人望が厚かったため、若い頃は市議会議員選挙への出馬を周囲から強く求められたことがあったそうですが、祖父らしく、拒んだというエピソードも聞いていました。
 祖父の家は歴代の首相を多数輩出してきた県に所在し、その風土もあって政治に触れる機会が多い家系という印象がありました。
 こうした背景をもとに振り返ってみると、私は、政治が人々の暮らしとは別の世界で動いているという考えは持たずに、子ども時代を過ごしてきたように思います。
 また、親族のほとんどが経営者だったこともあり、高度経済成長を経てバブル時代の右肩上がりの日本経済の舞台で華々しく仕事をしている大人たちの会話や動きを目の当たりに見ながら、社会のしくみに興味をもちながら成長していきました。

~家庭をもってからも~

 こうした下地があったこともあり、自分の家庭を持ってからも、政治・経済への関心は、新聞やニュース、国会中継等の番組を通して持ち続けていました。
 結婚してからの約12年間は、私自身が小学2年生から母子家庭で育った影響もあり、家庭の大事さや、二度と戻ってこない子どもとの貴重な時間を最優先するため、専業主婦という選択をして生活していました。
 暮らしの現場である「地域」に身を置き、人々の生き方や日本社会のあり方を肌で実感する貴重な12年間となりました。
 街や環境の移り変わりが日々の生活の流れの中でよく見て取れます。また、子ども達の日常に向き合って生活をしていると、各家庭の生活背景の違いや経済的な事情は、子どもの成長に何らかの影響を与え、子ども一人ひとりの能力を活かした夢や希望の実現が阻まれる可能性もあることが、垣間見える瞬間を感じたこともありました。

~気づき~

 私は、自分の家族の幸せ、自分が産んだ子ども達の幸せを第一に考えて過ごしていましたので、もし自分の子ども達がこの先、それぞれに幸福感をもって人生を送ってくれたら安心しますし、とてもうれしいです。
 でも、皆がそのように、自分の身辺の幸せだけを望んで過ごすことが本当の幸せといえるだろうか。
 もしかして、救ってあげたくても救ってあげることが難しい、他人事が格差社会を助長する世の中になってしまわないか。
 未来に同じ時代を「大人」として生き、同じ社会の中で関係を持っていくであろう今の子ども世代の中で、自らの人生を幸せと感じながら生きていけない同世代がいた時に、私の子ども達がそれをただ傍観するだけの人間になってほしいのか。
 やはり、皆がお互いを理解し認め合える社会、置かれた立場や状況は違っていても、皆がそれぞれに幸せだと思えて生きていける社会を日本は目指すべきではないかと考えるようになっていました。

~めぐりあわせ~

 そして偶然、新聞の折り込みで目にしたチラシが、葛飾区の次期区議会議員選挙への公募案内でした。未来を担っていくすべての子ども達が幸せに生きていけるように、政治の世界で積極的に行動を起こしたいと考えました。
 何よりも、夫と子ども達が大賛成してくれたことも決意した大きな理由でした。

②政治家(議員)として心掛けているところ

~クレメンティア「寛容」の精神~
  • 将来を見据えて広い視野で物事をとらえています
  • 現場を自らの眼で確認し、課題解決を図っています
  • すべての区民に真心で応じています

 政治は、人の生き方を支えるための仕組みづくりであると考えます。常に相手の心に寄り添って、課題を解決していく姿勢を忘れないようにしています。

③政治家として遣り甲斐を感じることは?

~暮らしの環境をサポートできること~
 区民の皆さまが、お困りごとやお悩み等でご意見ご相談をお寄せになり、それを解決の方向に導くためのサポートができた時。

④力を入れている(入れていく)政策は?

~行政改革を踏まえた区政全般~

 子育て支援・学校教育、高齢者・障害者福祉施策、駅・商店街を中心とした街の活性化への取り組み、災害時対応策を踏まえた地域コミュニティ改革

⑤政治家にならなかったら何になりましたか?

~店主~
 子ども達の成長にあわせ、徐々に社会復帰を考えていた頃でしたので、タイミング的には母の後を継いでブティックを経営していたと思います。

⑥若い方達へのメッセージをお願いします

~一度きりの「今」を大切に生きる!~

 「今の年齢」で自分は何をしなければならないのか、「今の自分が置かれている立場や状況」の中で何を優先するべきなのかを見極め、そして、世間の風潮に惑わされず後悔のない決意のもとで、やりたいことに存分にトライしてみてください!!

私たちも応援しています!


 東京23区は、それぞれの区で地域特性がまったく違います。私たち議員は、お互いの区の現状を情報共有しながら、切磋琢磨して活動をしています。そのように日頃から親しくしているお二人の区議会議員からメッセージをいただきました!! ありがとうございます。

中村けいこさんは、信頼できる人!


長谷川たかこ

●足立区議会議員

長谷川たかこ

第5回マニフェスト大賞 最優秀政策提言賞受賞
第12回マニフェスト大賞 優秀政策提言賞受賞 2017年11月2日最優秀賞発表


 2009年に中村けいこさんが初当選をし、それ以降、多くの同志が民主党・民進党から、選挙の度に離れていきました。しかし、彼女は政治ポリシーを一貫して貫き、これまでブレない区政活動をしてきました。
 政治は、本来、政治家本人が主体となって引っ張っていくものです。それが出来ない、行動力の無い人ほど、政党に責任を転嫁して、移っていきます。
 揺れ動く中にあっても、政治は人格が大切です。皆さんの確かな目で、政治家中村けいこを盛り立ててください!!

長谷川たかこさん達と

中村けいこ区議は、葛飾区に必要な人財です!


渡部恵子

●中央区議会議員

渡部恵子

株式会社「洸峰」築地魚河岸 仲卸二代目


 私が中村区議に会ったのは7年前、都議会民主党主催の勉強会でした。
 当時私は、初当選したばかり。中村先生が、熱心に学び、鋭い質問をなさる姿勢は、断然、際立っており、私は「この方の姿勢に学びたい」と勉強会終了後、名刺を交換させていただきました。
 今も当時と変わらず、真摯に政治に向かう姿勢は、実直に区民に向き合う姿勢のあらわれです。政策立案の実績は非常に高く、これも中村けいこ区議が、他の議員より際立っている理由の一つです。
 区民のために、地域の発展のために、子どもたちが安心して教育を受けられる環境を整えていくために、地域防災のために、中村区議は尽力を上げていらっしゃいます。
 信頼できる、心温かい人柄の中村けいこ区議会議員は、議員仲間からも信頼されています。中村区議こそ、葛飾区に必要な人財。区民の皆さまへ、正直に向き合い、懸命に皆さまと地域の発展のために、フットワーク軽く働いていくことができる人です。

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